こんにちは、おーしんWiMAXガイドのおーしんです。
BIGLOBE WiMAXを申し込もうとしたとき、「クレジットカードがなくても契約できる?」「デビットカードは使える?」「口座振替を選ぶと余計な費用がかかる?」と気になりますよね。
私もBIGLOBE WiMAXのSpeed Wi-Fi DOCK 5G 01を契約する際、月額料金だけでなく、支払い方法によって端末代の支払い回数や発送までの流れが変わる点を確認しました。結論から言うと、発送の早さ、手数料、初期費用の負担を考えるならクレジットカード払いが基本です。
一方、クレジットカードを使えない方でも口座振替を選べます。ただし、口座振替は毎月の手数料がかかり、ルーターを同時購入すると端末代が代金引換の一括払いになります。デビットカードは登録できる場合があるものの、カードごとに扱いが異なるため、確実な支払い方法として当てにしすぎないほうが安心です。
- BIGLOBE WiMAXで選べる支払い方法
- クレジットカードと口座振替の違い
- デビットカードを使う際の注意点
- 手数料と端末代を含めた選び方
先に結論
クレジットカードを持っているなら、手数料無料で端末代を分割できるクレジットカード払いがおすすめです。カードを使えない場合は、毎月の口座振替手数料と端末代の一括払いを確認したうえで口座振替を選びましょう。
支払い方法を確認できた方へ
クレジットカードなら手数料無料で端末代を分割できます。口座振替にも対応しているので、最新の月額料金と特典を公式ページで確認してみてください。
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BIGLOBE WiMAXの支払い方法
BIGLOBE WiMAX +5Gで新しく申し込む場合、基本的な支払い方法はクレジットカード払いと口座振替払いの2種類です。請求元はKDDI株式会社となり、KDDI請求を通じて毎月の利用料金が請求されます。
| 比較項目 | クレジットカード | 口座振替 | デビットカード |
|---|---|---|---|
| 正式な選択肢 | 選択可能 | 選択可能 | カードにより異なる |
| 毎月の支払手数料 | 無料 | 原則220円 | 登録先の扱いによる |
| 端末代 | 24回または36回の分割払いが可能 | 代金引換で一括払い | 登録できた場合はカード払い扱い |
| 端末発送 | 支払い方法の確定後 | 支払い方法の確定後 | 審査と登録結果による |
| おすすめ度 | 最もおすすめ | カードを使えない方向け | 確実性を求めるなら非推奨 |
クレジットカード払いを選べる方
毎月の支払手数料がかからず、端末代も24回または36回に分けられます。申し込み時点のキャンペーンと端末在庫を確認しておきましょう。
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クレジットカード払い
クレジットカード払いは、毎月の支払いに伴う手数料がかからず、ルーター代を24回または36回の分割で支払えます。申し込み時にまとまった端末代を用意しなくてもよく、月々の通信費と一緒に支払えるのが大きな利点です。
また、オンラインでカード情報を登録しやすいため、口座振替よりも支払い方法が早く確定しやすい傾向があります。BIGLOBE WiMAXは支払い方法が確定してから端末とSIMカードを発送するので、できるだけ早く使い始めたい方にも向いています。
口座振替払い
クレジットカードを持っていない方や、通信料金を銀行口座から直接支払いたい方は口座振替を選べます。ただし、KDDI請求の口座振替では、原則として口座振替・自動払込手数料220円が1回の請求ごとにかかります。
さらに、ルーターを購入する場合は端末代を分割できません。端末の受け取り時に、端末代と代引き手数料をまとめて支払います。月々のカード請求を避けられる反面、契約時の現金負担は大きくなります。
デビットカード払い
デビットカードについては、「どのカードでも必ず使える」とは言えません。BIGLOBEの案内では、一部のクレジットカードやデビットカードは登録できない場合があるとされています。一方、KDDIの支払い案内にはデビットカード利用者向けの注意事項も掲載されており、カードによっては登録できる可能性があります。
つまり、デビットカードは全面的に禁止されているわけではないものの、確実に通る支払い方法でもありません。申し込みの最終段階で登録できなかった場合、口座振替へ切り替える必要が出てきます。
請求書やコンビニ払い
請求書払いやコンビニ払いは、BIGLOBE WiMAXを申し込む際に通常選ぶ支払い方法ではありません。クレジットカードまたは口座振替の登録が完了していない場合に、振込用紙を使う窓口払いになることがあります。
窓口払いには取扱手数料がかかり、支払い方法が未確定のままだと端末やSIMカードが発送されない場合もあります。最初からコンビニ払いを前提に申し込むのではなく、クレジットカードか口座振替を登録してください。
クレジットカード払いの特徴
クレジットカード払いは、毎月の手数料、端末代の支払い回数、発送までの早さを総合すると最も選びやすい方法です。ここでは、申し込み前に確認したい名義や請求時期も含めて解説します。
本人名義のカードが基本
KDDI請求で登録するクレジットカードは、基本的に契約者本人名義のカードを使います。契約者名とカード名義が異なると、オンラインで登録できない可能性があるため注意してください。
家族名義のカードを使える場合もありますが、条件や手続き方法が通常と異なります。BIGLOBE WiMAXを自分名義で申し込むなら、自分名義のクレジットカードを準備しておくのが一番すんなり進みます。
毎月の支払手数料が無料
クレジットカード払いでは、KDDI請求の支払いに伴う手数料はかかりません。口座振替のように毎月220円が加算されないため、長く使うほど差が広がります。
220円は小さく見えるかもしれません。しかし、1年間で2,640円、2年間で5,280円、3年間では7,920円です。WiMAXは毎月使うサービスなので、固定費は少額でも積み重なります。
端末代を分割払いできる
BIGLOBE WiMAXのルーター代は、クレジットカード払いなら24回または36回の分割を選べます。分割手数料はかからないため、端末代の総額が増えるわけではありません。
Speed Wi-Fi DOCK 5G 01などの端末代は27,720円です。24回払いなら月1,155円、36回払いなら月770円となり、まとまった出費を抑えながら利用を始められます。
分割払い中の解約に注意
WiMAX回線を解約しても、端末代の支払いが自動的になくなるわけではありません。分割払いの途中なら残りの端末代を支払う必要があります。回線のみ解約する場合とBIGLOBE自体を退会する場合で請求方法が異なることがあるため、解約前に残額を確認してください。
発送を急ぐ人に向いている
BIGLOBE WiMAXの端末とSIMカードは、支払い方法が確定したあとに発送されます。通常は発送後2日から1週間ほどで届く案内ですが、支払い方法の確定に時間がかかると、その分だけ利用開始も遅れます。
クレジットカード情報を申し込み時に登録できれば、郵送で口座情報をやり取りするより手続きを進めやすくなります。引っ越しや出張などで早めにインターネット環境が必要なら、カード払いのほうが予定を立てやすいでしょう。
◆おーしんのワンポイントアドバイス
私はトラックで長距離を移動しながらWiMAXを使うため、端末がいつ届くかはかなり重要でした。早く使い始めたいなら、料金だけでなく「支払い方法がいつ確定するか」まで見ておくと慌てずに済みますよ。
引き落とし日はカード会社で異なる
BIGLOBEの利用料金はKDDIからカード会社へ請求され、実際の口座引き落とし日はカード会社の締め日と支払日により異なります。BIGLOBEを利用した月と、カード明細に反映される月がずれることもあります。
引き落とし日を確認したい場合は、利用するクレジットカード会社の会員ページや利用明細を確認してください。BIGLOBE側の請求状況はMy auから確認できます。
口座振替払いの特徴
口座振替は、クレジットカードなしでBIGLOBE WiMAXを契約できる貴重な選択肢です。ただし、カード払いと同じ感覚で申し込むと、手数料や端末代の支払いで戸惑うかもしれません。
口座振替手数料がかかる
KDDI請求の口座振替では、原則として220円の口座振替・自動払込手数料が請求ごとにかかります。月額料金に含まれているわけではなく、通信料とは別に上乗せされます。
ただし、BIGLOBEサービス利用料とKDDIサービス利用料をまとめて請求している場合や、一部の対象サービスでは手数料がかからないことがあります。自分の契約状況によって扱いが変わるため、申し込み後はMy auの請求内容を確認しましょう。
端末代は代引き一括払い
口座振替でルーターを同時購入すると、端末代は代金引換による一括払いです。現在案内されている端末代27,720円に加え、通常は代引き手数料440円がかかります。
つまり、ルーター受け取り時に少なくとも28,160円を支払える準備が必要です。アクセサリを同時購入し、代引き金額が税込30,000円以上になる場合は、代引き手数料が660円になる案内もあります。
受け取り時の支払いを忘れずに
口座振替を選んでも、ルーター代が後日銀行口座から引き落とされるわけではありません。配達員へ代金を支払うため、現金など配送業者が指定する方法を用意しておきましょう。
登録完了まで時間がかかる
申し込み時に口座情報を登録できない場合、支払方法登録申込書を返送して手続きを進めます。支払い方法の登録から確定まで、審査により2週間から3週間ほどかかる場合があります。
端末とSIMカードは支払い方法が確定したあとに発送されるため、口座振替では申し込みから利用開始まで余裕を見たほうが安心です。急ぎで使いたいのに書類の記入漏れや返送忘れがあると、さらに遅れてしまいます。

口座振替が向いている人
口座振替が向いているのは、クレジットカードを持っていない方、カードの利用枠を使いたくない方、毎月の通信費を銀行口座で管理したい方です。
一方で、初期費用をできるだけ抑えたい方や、端末を早く受け取りたい方には向きません。端末代の一括払いと毎月の手数料を受け入れられるかが判断の分かれ目です。
デビットカードは使えるのか
デビットカードは、クレジットカードと同じ国際ブランドが付いていても、支払いの仕組みが異なります。利用時に銀行口座から即時に引き落とされるため、継続課金サービスではカード会社や加盟店側の判断で登録できないことがあります。
使えるカードは一律ではない
BIGLOBEの案内では、一部のデビットカードは登録できない場合があるとされています。KDDIの案内にはデビットカードの引き落とし時期に関する説明がありますが、すべてのデビットカードを受け付けるという保証ではありません。
カード表面にVisaやJCBのマークがあっても、発行会社の継続課金への対応、残高確認の方法、KDDI側の受付基準によって結果が変わります。過去に別の通信会社で使えたカードでも、BIGLOBE WiMAXで登録できるとは限りません。
残高不足の影響が早い
デビットカードは、請求情報が公開される前に口座から引き落とされる場合があります。クレジットカードのように翌月以降にまとめて支払うのではなく、比較的早い時期に残高が必要です。
残高不足で決済できない状態が続くと、振込用紙による支払いへ変更されたり、別の手数料がかかったりする可能性があります。毎月の引き落とし時期が一定とは限らない点も、デビットカード特有の注意点です。
デビットカードだけで申し込む場合
どうしてもデビットカードを試したい場合は、申し込み前にカード発行会社へ「KDDIの継続料金支払いに使えるか」を確認してください。そのうえで、登録できなかった場合に備えて口座振替へ切り替えられるよう準備しておきましょう。
◆おーしんのワンポイントアドバイス
デビットカードが通るかどうかに賭けて申し込むと、端末発送が止まってしまうことがあります。確実性を優先するなら、最初からクレジットカードか口座振替を選ぶほうが話は早いです。
支払い方法で総額が変わる
支払い方法を比べるときは、月額料金だけでなく、毎月の手数料と端末代の支払い方まで含めて考える必要があります。プラン料金が同じでも、口座振替では追加費用が発生します。
| 費用 | クレジットカード | 口座振替 |
|---|---|---|
| 毎月の支払手数料 | 0円 | 原則220円 |
| 端末代27,720円 | 24回または36回の分割が可能 | 代引きで一括 |
| 代引き手数料 | なし | 通常440円 |
| 1年間の口座振替手数料 | 0円 | 2,640円 |
| 2年間の口座振替手数料 | 0円 | 5,280円 |
| 3年間の口座振替手数料 | 0円 | 7,920円 |
口座振替を3年間使うと、手数料だけで7,920円になる計算です。毎月の差は220円でも、ルーター周辺機器やモバイルバッテリーを買えるほどの金額になります。
ただし、KDDIサービスとの合算請求などにより口座振替手数料が無料になるケースもあります。上の金額は、毎月220円が発生した場合の一般的な目安として見てください。
支払い方法による費用差を確認したら
口座振替を選ぶ方は毎月の手数料と端末受取時の一括払い、クレジットカードを選ぶ方は分割回数を確認したうえで申し込みましょう。
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SIMのみなら端末代は不要
対応するWiMAX端末をすでに持っている場合は、SIMカードのみを申し込めます。SIMのみなら新しいルーター代や代引き手数料は不要です。
ただし、口座振替を選んだ場合の毎月の手数料までなくなるわけではありません。また、手持ちの端末が申し込むSIMの種類や料金プランに対応しているか、事前に確認する必要があります。
料金改定にも注意する
BIGLOBE WiMAXの月額料金や割引内容は変更されることがあります。この記事では支払い方法による違いを中心に説明していますが、実際に申し込む際は、公式サイトで最新の月額料金、キャンペーン、端末価格を確認してください。
特に、申し込み時期によって月額値引きやキャッシュバックの条件が変わることがあります。支払い方法の登録期限が特典条件に含まれる場合もあるため、申し込み後の案内メールや書類は放置しないようにしましょう。
支払い方法の選び方
どちらを選ぶべきか迷ったら、カードを持っているかだけでなく、端末を受け取るまでの早さ、初期費用、長期の手数料を基準にすると判断しやすくなります。
早く安く始めるならカード
クレジットカードを使えるなら、基本的にはカード払いがおすすめです。毎月の支払手数料がなく、端末代を分割でき、オンラインで支払い方法を登録しやすいからです。
カードのポイントが付く場合は、通信料金の支払いでもポイントを貯められます。ただし、ポイント還元率や対象条件はカード会社によって異なるため、カード側の規約を確認してください。
カードなしなら口座振替
クレジットカードを持っていない方は、口座振替を選べること自体がBIGLOBE WiMAXの利点です。WiMAXプロバイダーの中には、申し込み時にクレジットカードが必須のサービスもあります。
ただし、口座振替を選ぶなら、端末代と代引き手数料を受け取り時に支払えるか、毎月220円の手数料を許容できるか、利用開始まで2週間以上待つ可能性があるかを確認してください。
デビットカードしかない場合
デビットカードしか持っていない場合でも、カード登録を試す方法はあります。しかし、登録可否がカードごとに異なるため、最初から口座振替を本命にしたほうが確実です。
支払い方法が確定しなければ端末は発送されません。数百円の手数料を避けようとして利用開始が何週間も遅れるより、必要な時期に間に合う方法を選ぶほうが現実的でしょう。
既存会員は登録状況を確認
すでにBIGLOBEやKDDIのサービスを利用している方は、現在の請求方法が新しい契約にどう引き継がれるかを確認してください。登録済みの支払い方法は、BIGLOBEのマイページやMy auから確認できます。
既存の請求と合算されると、口座振替手数料の扱いや請求時期が変わる場合があります。自分の契約に当てはまる正確な情報は、BIGLOBEまたはKDDIのサポートへ確認するのが確実です。
申し込み前の確認事項
支払い方法を決めたら、申し込み画面へ進む前に名義、初期費用、登録期限を確認しましょう。ここを先に準備しておけば、審査や端末発送が止まりにくくなります。
契約者と支払名義を合わせる
クレジットカードは契約者本人名義が基本です。口座振替でも、契約者と口座名義の関係によって確認が必要になる場合があります。
結婚や改姓などでカード、銀行口座、本人確認情報の氏名が一致していない場合は、先に名義変更を済ませておくとスムーズです。住所や電話番号も最新の情報を入力してください。
初期費用を用意する
クレジットカード払いは端末代を分割できますが、申込手数料などは別途請求されます。口座振替は、端末代と代引き手数料を受け取り時にまとめて支払います。
配達日に不在だったり、代金を用意できなかったりすると、受け取りが遅れます。家族が受け取る可能性がある場合も、代引きで届くことを共有しておきましょう。
登録書類を放置しない
支払い方法を申し込み時に登録しなかった場合、後日届く支払方法登録申込書で手続きします。返送しないままだと端末やSIMカードが発送されず、キャンペーンの適用に影響する場合があります。
書類が届いたら記入漏れや押印の要否を確認し、早めに返送してください。支払い方法の登録が終わるまで、申し込み手続きが完全に終わったとは考えないほうが安全です。
申し込み前の最終確認
- クレジットカードまたは銀行口座の名義
- 口座振替で端末を買う場合の一括代金
- 端末が必要な日までの余裕
- 公式サイトの最新料金と特典条件
支払い方法まで確認できたら、BIGLOBE WiMAX公式サイトで最新の料金とキャンペーンを見てから申し込みましょう。
BIGLOBE WiMAX +5G ★おトクな申込特典あり★支払い方法のよくある質問
BIGLOBE WiMAXのクレジットカード、口座振替、デビットカードについて、申し込み前によく迷う点をまとめました。
BIGLOBE WiMAXの支払い方法に関するよくある質問(FAQ)
Q1. BIGLOBE WiMAXはデビットカードで支払えますか?
A. 一部のデビットカードは登録できる可能性がありますが、すべてのカードが使えるわけではありません。発行会社やKDDIの受付基準により登録できない場合があるため、確実な方法としてはクレジットカードまたは口座振替を選んでください。
Q2. 口座振替だけで申し込めますか?
A. BIGLOBE WiMAX +5Gは口座振替で申し込めます。ただし、原則として毎月220円の口座振替手数料がかかり、ルーターを購入する場合は端末代と代引き手数料を受け取り時に一括で支払います。
Q3. 口座振替でも端末代を分割できますか?
A. 口座振替では端末代の分割払いを選べません。ルーター代は代金引換による一括払いです。端末代を24回または36回に分けたい場合は、クレジットカード払いを選びましょう。
Q4. 家族名義のクレジットカードは使えますか?
A. KDDI請求では契約者本人名義のカードが基本です。家族名義のカードを利用できる場合もありますが、条件や手続きが異なるため、申し込み前にKDDIの窓口へ確認してください。
Q5. 契約後に支払い方法を変更できますか?
A. KDDI請求の支払い手段は、My auからクレジットカードや口座振替へ変更できます。ただし、変更の反映時期や必要な手続きは契約状況により異なります。正確な情報はMy auまたはBIGLOBE会員サポートで確認してください。
支払い方法のまとめ
BIGLOBE WiMAXの支払い方法は、クレジットカードと口座振替の2種類が基本です。デビットカードは登録できる場合がありますが、カードによって結果が異なるため、確実な方法としてはおすすめしにくいです。
- クレジットカードは毎月の支払手数料が無料
- カード払いなら端末代を24回または36回に分割できる
- 口座振替は原則として毎月220円の手数料がかかる
- 口座振替の端末代は代引き一括払い
- デビットカードは登録できない場合に備える
私なら、クレジットカードを使える状況であればカード払いを選びます。端末代を分割でき、毎月の手数料もなく、支払い方法の確定から発送まで進めやすいからです。
カードを持っていない方は、口座振替でも契約できます。その場合は、端末受け取り時の一括代金と毎月の手数料を先に計算しておきましょう。支払い方法を含めた総額に納得できるなら、BIGLOBE WiMAXはクレジットカードなしでも選びやすいサービスです。
料金や手数料、キャンペーンは変更される場合があります。正確な情報はBIGLOBE WiMAX公式サイトをご確認ください。契約内容に判断がつかない場合は、BIGLOBEまたはKDDIのサポートへ相談してください。
BIGLOBE WiMAXを申し込む
クレジットカードと口座振替の違いを理解したうえで、自分に合う支払い方法を選んでください。キャンペーン内容は時期によって変わるため、申し込み前の最終確認が大切です。
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